<&more> Fine Japanese Design

優れた日本のプロダクトデザイン3点を新たに Selection にアップしました

↑↑↑CLICK↑↑↑
1960年 “船越三郎” デザイン 保谷硝子 ビネガーボトル
1964年のグッドデザイン賞・その後ロングライフデザイン賞にも認定され
海外デザイン誌「Decorative Art 1970/71年号」にも掲載された、
日本だけでなく世界が評価するジャパニーズモダンクラフトの名作。



↑↑↑CLICK↑↑↑
“各務クリスタル / KAGAMI Crystal” Cubic Sculpture 
昭和期の”各務クリスタル”製のダークグリーンガラスキューブ/ペーパーウェイト
見覚えのある「8」の数字ロゴとガラス内部の「目玉」のような球体。
1986年にあの「目玉マーク」がシンボルとなった
フジサンケイグループ関係のインセンティブととも考えられます。 



↑↑↑CLICK↑↑↑
1976 “平野 拓夫”デザイン”alart” Alminium Memo Holder
「グッドデザイン賞」創設の中心的役割を担ったデザイナー”平野 拓夫”氏が、
1976年に金属加工メーカー”丸信金属工業”の自社ブランド “alart”誕生させたメモホルダー。
プロダクトデザインの到達点を示すかのような機能部溢れるアイテムです。