山中組木最大 清水寺の舞台構造が
山中組木 「清水型 組木(大)」
明治20年頃 、指物技術をマスターした山中常太郎によって創始された神奈川県・小田原市の山中組木工房。パッケージデザインに柳宗理氏も携わった事でも知られている。シリーズ中最大の大きさとなる立体パズルは合計54本のシウリ桜のパーツを組み合わせた幾何学的形態。清水の舞台を想起させる釘を一切使わない直線的な木組み構造の立体玩具はオブジェとしても楽しめる。
山中組木最大 清水寺の舞台構造が
山中組木 「清水型 組木(大)」
- 商品番号
- EI23
- 作家 / デザイナー
- 山中成夫
- メーカー / ブランド
- 山中組木
- マテリアル
- シウリ桜
- 状態
- 3本はシウリ桜と異なる木材パーツを使用。
- サイズ
- W220 x D220 x H220 mm
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