80's SEIKO "変形" というアイデア
80’s “SEIKO” 3-way Design Clock
“SEIKO / セイコー” 1980年代頃の3wayデザインクロック
本体背後に配した長方形のメタルパイプフレームには、2か所の360度可動部分があり、さらに時計本体も360度回転。
フレームをフラットにして文字盤裏のフックホールで壁面に設置すればウォールクロック、フレームをひねり本体も90°回転させれば複数形状のテーブルクロックに、また、フレームをフックのようにして何処にでも吊り下げることも可能です。
シャープなメタリックカラーにインデックスはブラックにホワイトドットのシンプルなグラフィック。アイデア溢れるユニークな機構とトータルデザインをうまく調和させた”SEIKO”の傑作時計ではないでしょうか。
80's SEIKO "変形" というアイデア
80’s “SEIKO” 3-way Design Clock
- 商品番号
- SK12G01
- メーカー / ブランド
- SEIKO
- デザイン・制作年
- 1980年代頃
- マテリアル
- クロームメッキプラスチック
- 仕様 / 構造
- クォーツムーブメント
- サイズ
- (テーブルクロック時) 最大幅270 × 最大高190
文字盤部Φ124 (mm)
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